ドリームジャンボコロッケを求めて (`・ω・´)

つぶやき程度のうんたらかんたらが綴られています
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12:51 08月03日 []
少年よ野望を抱け

目覚めスッキリ

昨日から降っていた雨も出かける頃にはやみました

今日はこの旅のメインです

そう、北海道大学見学ですヾ(o・ω・)ノ

ホテルのタダ飯を腹いっぱい食べて

行く途中のコンビニでTWガムを買い

無事着きました

予想通りデケー!と思った

うん、予想通り

なんだか今日は思いっきり浮いていた気がするね

大学に入る際は最も小さな通用口

移動路はなんか核マークがドアにはってある

小さな研究所みたいなところを縫うような細い道

…もちろん大学関係者っぽい人しか通らないような裏道です

そして最後に服が…orzオレダサクネ?

orz

見学したのは

薬理学とか図書館とかです

図書館なんかかなりデカい

もちろん北海道大学もデカい

これはもはや小さな街

クラーク像もしっかりチェックとかしましたよ

意外と小さかったクラーク像

まぁ大学話は(他の人には)あまり面白くない気がするのでここまでにします

あと何か帰り道で大学からちょっと離れた通りの店の前にいた女性が

女性「オープンキャンパスの帰りですか?」

フクーン「そうですけど│ω・`)」

女性「先輩と話してみませんか?ジュースなども用意してますよ」

フクーン「((((;゜Д゜))) ざ、残念なんですが用事があるので…」

なんか(・д・)チッって顔で

女性「そうですかぁそれは残念です」

札幌もなんだか怖い街です(´;ω;)

ついでに北海道に来てからなぜか一度も猫を見ていない件

○刀乙


なぜか気のせいか札幌駅の北の方が南に比べて人々が怖い気がする

気のせいだよね ねっ (´;ω;`)

10:56 08月03日 []
てりやきティライユル

眠れません

緊張とか興奮とかではなくて

寝心地的な意味で

結局2時間程度しか眠れませんでしたね

そうして知らない人と密着しつつ

ストレス全開で夜行バスは青森港に到着

ここでようやくバスから開放されて高速フェリーに乗り換えるわけなんです

まぁチケットをもらって待合室に行きましたが

バスとは比べられないほどにいいすわり心地の椅子

バスとは比べられな(ry)すばらしい開放的なスペース

バスとは比(ry)グッドなデザイン

ああこれが人が救われたと心から思う瞬間なんですね (Hukkun談)

まぁそこで備え付けのテレビを見ていたのですが

あれ(´・ω・`)テレビとかCMダサくね?

なんか男の弩アップがさらに拡大されていくCMとか・・・

もしかして北海道のはもっとなんじゃ・・・

そんな考えを浮かべていると搭乗開始時刻となりました

俺が乗るナッチャンWorldは新造の最新型高速フェリーでして

○--------------------------------------読み飛ばしてOK-------------------------------------

最高速度36ノット時速にして67km/hを誇る素晴らしい双胴船型フェリーでして

4発の最新型ジェットポンプで水を高圧で後ろに噴出して加速するという新発想の機軸

で造船されたものなのです その速度は米原潜の最高速度と同じなので例え米原潜に

追われたとしてもポリマー搭載艦でなければ振り切れるという訳です

デコイと気泡缶さえ積めば何とかなるというわけですね!

この高速フェリーは曲がるときも舵だけではなく横に水を飛ばして曲がることもできる

ので素晴らしい旋回性能も誇るのであります(`・ω・´)

また双胴船型の採用によって通常艦の倍以上の集積能力を誇ると言うわけです

まさに未来型のフェリーとも言えるナッチャンWorldならびに姉妹艦ナッチャンRera

のおかげで青森-函館間はわずか2時間で結ばれることとなったのです

○--------------------------------------読み飛ばしてOK-------------------------------------

ちなみにフェリーの中は十分な広さと快適さが確保されていて

あのションボリバスの疲れを十分に癒せました

ちなみに後方デッキは開放されていて

心地よい強風を全身に感じることができました

ここが超気に入ったHukkunはスタミナが100ぐらいになるまでいたわけです(´・ω・`)

まぁ船は函館に着きました

俺はてっきり船着場のすぐそばに駅があると思ってたんですね

すし詰めバスで立てども立てども目的地に着きません(´;ω;`)ブワッ

因みにバスは床は木製でなんだか明らかに古かったです

更に横にいる家族連れの人たちのじっちゃん的な人が

『バスに乗るなんて30年ぶりだなぁ』

なんていってました(´・ω・`)

そうして20分ほどたった頃

俺は函館駅に降り立ったのです(ここで駅の時計を見て初めて腕時計の遅れに気づいた)

謙虚な俺はすぐにスーパー北斗7号に乗ります

広い!椅子。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!快適!

特急が発車しました

特急の割にはどうやらちょっとどころかものすごくうるさい上に揺れます(ノ∀`)

まぁここで俺はこの旅初めてゆっくりと寝ることとなりました

約3時間半後札幌着

ついにきました札幌ヾ(o・ω・)ノ

しかしそのまま乗換えへ(´・ω・`)ソレガフックンクオリティ

ここで気づいたことですが札幌は迷いません

地下は広いけど計画的に作られているので迷わないんです

そして地下鉄にのって〔すすきの〕駅までいきます

すすきのにつきました

ここで4度目のハプニングタイムΣ(゚∀゚ノ)ノキャー

もらっていたホテル周辺図にすすきの駅が載ってない!だめだこりゃ!

仕方ないので適当に歩き出したHukkun

見つけちゃいましたヽ(*´∀`)ノ

信号機の看板に南3西4と書いてあるのを!

それからホテルの周辺図を見直すと

ホテルのところに南6西6と書いてあるじゃありませんか

座標キタ - .∵・(゚∀゚)・∵. - ッ!!

TWに比べたらこんな座標クエストなんか楽勝ですよ

こうして無事たどり着きます

スワンキーホテル・オートモ最高!

格安宿の割にはとてもいいホテルです

ロビーにはノートPCがあるのでこうしてブログもつけられますヾ(o・ω・)ノ

というわけでベッドの上で跳ねながら2日目を終了させていただきます


ついでに近くのローソンで売っていたテイルズガム買ってきました

知り合いは10や20と買っているようですが俺は2だけです…

いいのがでるといいな

ついでにネコマンガでも立ち読みしようとしたら

だれもしている人がいなくてしかもなんだかすごいしにくい雰囲気であえなく断念

orz

しかし気のせいだったらしく後で不通に立ち読み客を見かけました

おれもネコマンガはよんd

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