ドリームジャンボコロッケを求めて (`・ω・´)

つぶやき程度のうんたらかんたらが綴られています
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12:42 01月11日 [月]
2010年の字面に慣れない

いまだになんだか"2010"の文字が未来感あふれててなじめない(´・ω・`)


サティ大宮店に行ったときの話

主目的は本屋によって人には言えないようなものではない本を買うことだった


ついでにマンガ売り場も覗いたらノーマルマンガに混じってエロマンガがおかれてた

このブースの配置考えたバカは誰だよ(´A`)・・・腐女子本とかも多すぎるだろう・・・


んで購入終わってサティを出る途中に人形とか売ってるブースがあった

トトロとかジジとか懐かしくて人形なでてたら不審者を見る目つきの店員さんが

俺が人形触ったら悪いのか(´;ω;`)!


にしてもうちのクロはジジにそっくりだなー

黒猫だから当たり前なのかもしれんが(´・ω・`)

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↑クロ


ブラボー山田さんの絵はすばらしいと思う(´・ω・`)動画と作画の人は別だけどね

エコノミー時間帯以外(02:00~17:00前後)に見ることを推奨(´・ω・`)テラこっちくんな

D


続きを読むことで世界の恵まれない子供たちをうんたらかんたら


ああいうのはまともな機関がやってるやつじゃないと信用できない


ついでだからうちのネコの画像でも貼ろうかなとか!

さっき適当にとってきた画像をペタペタ貼り付け(´・ω・`)!


クロ 名前の由来は黒いからクロ

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モミー 名前の由来はなんだっけ

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モミーの方が数が多いのは撮りやすいのが理由

黒いとなかなか本来の姿で写すことができない・・・orz


写真を撮る技術を身につけたいなぁ(´・ω・)

あと家が妙にごちゃごちゃしてて古臭いけど実際はあそこまでじゃないよ(´・ω・`)


ニコニコ動画で知り合った人にブログ勧めた

そして無事開設成功*゜.;・+(´・ω・`).;*。+゜


ガンガン見てあげてね(´・ω・`)!

徒然絵ぶろぐ


久しぶりにリンクが増えてうれしい(´・ω・`)

最近リンクしてるブログが閉鎖する一方だからなぁ・・・


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こういう白いネコも飼いたいな!

ネコ好きがトラとかヒョウとかチーターを見て可愛い連呼するのはしょうがない

そういう話をニコニコ広場でしていたらトリビアの人って呼ばれた


普段は(´・ω・`)の人とかオレンジの人とかなんだけれども

これはいいことなのかなんなのか・・・(´・ω・`)囚人のジレンマの話とかもしてたよ


さてせっかくなのでこっちにも書くことにします

"絶対に民主的"な"多数決"というものはあるのか

そういうことを続きに多数決の話として書いていくことにしようかと思います(´・ω・`)是非どうぞ


ちなみに右上はいろいろと疲れたときに見るべき画像とか

文章の意味は「仕事がきついと感じたら、いずれ死ぬと言うことを思い出せ」


ネコがんばりすぎ

D


民主的に続きを読む(´・ω・`)とか


なぜ嘘っぽくなるんだろうか


意外に気がついていなかった多数決の問題点


ここからはいつもより文章効果などを多彩にしていきます

つまり久々に本気の文章といきます(´・ω・`)ついてきてね!


多数決とは

多数決とはなんだろう?

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

多数決(たすうけつ)とは、ある集団において意思決定を図る際に、多数派の意見を採用する方法のこと。


何かと物事の決定時に便利な多数決

しかし誰もが一度は考えるはず「多数決の結果が本当に妥当だったのか」


「本当にこの結果はみんなが一番強く望んだものの結果であったのか?」


ここからは多数決のさまざまな方式について順番に説明と解説をしていきます


一番単純な多数決

とある日のお話です

A,B,C,D,E,F,Gの7人が昼食をどこでとるかで言い合っていました

7人の好み

A (X>Y>Z)
B (X>Y>Z)
C (X>Y>Z)
D (Y>Z>X)
E (Y>Z>X)
F (Z>Y>X)
G (Z>Y>X)

この状況で"行きたい店"の多数決を取るとXが3票でX店に行くことが決定します

しかし"行きたくない店"の多数決も取るとやはりX店が4票で最上位になってしまいます


半数以上が行きたくない店に\(^o^)/


勝ち抜き方式の多数決 (単純な奴の補足)

とある日のお話です

A,B,Cの3人が昼食をどこでとるかで言い合っていました

3人の好み

A (X>Y>Z)
B (Y>Z>X)
C (Z>X>Y)

この状況では単純に多数決をとっても決まらない(´・ω・`)! (そういうわけで上の奴の補足)

というわけでAがこう言い出しました 「まずYとZで投票して残った奴とXで投票して決めようぜ!」

1.Y 2 / Z 1 → Yが選択
2.X 2 / Y 1 → Xが選択

こうして見事にAは望んでいるXの店にいけましたとさ


あれ(´・ω・`)!?


実はこれはじゃんけんと同じ理屈

先に選択するものを変えるだけで違う結果が出てきてしまう!


アメリカの選挙方式 - 間接選挙方式 (単純な奴の発展型)

ぶっちゃけ単純な奴の発展型なので例を出して早々に〆ます

2000年の米大統領選挙でゴア候補がブッシュ候補より33万票ほど多かったとき
獲得総数ではゴア候補の方が多かったにもかかわらずブッシュ候補が当選した (票の格差問題)

これは二段階の選挙方式にしたのが理由と言われている

1.まず州ごとにそれぞれの州を代表して投票する人を選挙で選ぶ

2.その州の人口と州の代表の人数の数が正しく対応していないために上記の現象が起きたりする


フランスの選挙方式 - 上位二者決戦方式 (単純な奴の発展型)

さて単純な多数決では過半数も取れない選択がなされてしまうという問題が分かりました

そこで人間はこう考えました 「上位2者で決戦投票すれば民主的じゃね(´・ω・`)!?」

2002年のフランス大統領選挙でのお話
第一回投票で事前の調査ではもっとも支持されていた社会党のリオネル・ジョスパン首相が落選
第二回投票には二番目に支持されていたシラク候補とほぼ無名かつ過激派のルペン候補が決選投票でぶつかることになった
第二回投票ではシラク候補が85%の票数を確保して当選した

これはジョスパン候補を含む左派が7人の候補者を出したことで仲間内で票数を食い合ってしまったこと

ルペン候補がもっとも痛烈に現体制を批判していたことの二つが生み出した結果であるといわれている


このようにしてアメリカでもフランスでも国民にもっとも支持されている人は選ばれなかったのである


得点方式の多数決

こういう感じで単純な多数決(単一記名方式)の問題点はいろいろと浮かび上がりました

そこで人々は考えます 「いっぱい選択すればよりみんなが幸せになれるんじゃね(´・ω・`)!?」


こうして生まれたのが複数記入の得点方式の多数決

よくあるパターンとしては "候補が3つであれば 1位のものに3点 2位のものに2点 3位のものに1点 として投票"


とある日のお話です

A,B,Cの3人が昼食をどこでとるかでまたも言い合っていました

3人の好み

A (O>P>Q>R)
B (O>P>Q>R)
C (P>O>Q>R)

この状況で得点を集計すると

O(11) > P(10) > Q(6) > R(3) としてO店にいくことに


しかしここでPに行きたいCが少し知恵を働かせます

行われた投票

A (O>P>Q>R)
B (O>P>Q>R)
C (P>Q>R>O)

この状況で得点を集計したので

P(10) > O(9) > Q(7) > R(4) となりCが望むP店に行くことになりました


(´・ω・`)つまり得点方式では投票順位を変化させることで結果を意図的に変更できるのです!


得点順位方式の問題点がお分かりいただけたであろうか

更に続けて得点順位方式の問題を実証していきます


とある日のお話です

A,B,C,D,E,F,Gの7人が昼食をどこでとるかでまたも言い合っていました

7人の好み

A (R>Q>P>O)
B (R>Q>P>O)
C (R>Q>P>O)
D (O>R>Q>P)
E (O>R>Q>P)
F (P>O>R>Q)
G (P>O>R>Q)

この状態で得点を集計したので

R(22) > O(17) > P(16) > Q(15) となりR店に行くことになりました


ところがどっこいR店は昨今の経済不況のあおりを受けて閉店していました

じゃあさっきの順位からO店にでも行くかという話になりかけたときにA,B,Cの3人が主張します


A,B,C 「もう一度投票をして得点を集計するべきだ(`・ω・´)!」

Rを抜いたときの7人の好み

A (Q>P>O)
B (Q>P>O)
C (Q>P>O)
D (O>Q>P)
E (O>Q>P)
F (P>O>Q)
G (P>O>Q)

この状態で再集計をすると

Q(15) > P(14) > O(13) となり逆転してQ店に行くことになりました

D,E,F,Gはなんか釈然としないもののQについていきました


お分かりいただけたであろうか(´・ω・`)


総当り方式

結局今までの多数決方式では問題があるじゃないか(´・ω・`)!

そこで考え出されたのが総当り方式での選択(`・ω・´)


それぞれの候補同士で個別に選好順序を比較して結果をだそうじゃないかという考え方


例えば10500人の人口の町で"いちばんうまい揚げ物"を投票で選ぶことになったとする


このとき単純な多数決をし結果を見ると

メンチカツ3900票
ハムカツ3500票
コロッケ3100票

となりメンチカツが優勝しました


しかし単純な多数決の問題点は述べてきたとおり

ここで問題提起が起こり町民の選好順序を調べられる

  • 選好順序
パターン人数最も好き次に好きどうでもいい
A1000人メンチカツハムカツコロッケ
B2900人メンチカツコロッケハムカツ
C1100人ハムカツメンチカツコロッケ
D2400人ハムカツコロッケメンチカツ
E1100人コロッケメンチカツハムカツ
F2000人コロッケハムカツメンチカツ


続いてこれを総当り方式で比較

  • メンチカツとハムカツで比較
    • メンチカツの方が好き(A+B+E 5000) / ハムカツの方が好き(C+D+F 5500)
    • →ハムカツのほうがメンチカツより好まれている
  • メンチカツとコロッケで比較
    • メンチカツの方が好き(A+B+C 5000) / コロッケの方が好き(D+E+F 5500)
    • →コロッケのほうがメンチカツより好まれている
  • ハムカツとコロッケで比較
    • ハムカツの方が好き(A+C+D 4500) / コロッケの方が好き(B+E+F 6000)
    • →コロッケのほうがハムカツより好まれている


つまり個別に比較することでより町民が求めている揚げ物を導こうという考えです


結果は コロッケ > ハムカツ > メンチカツ となります

コロッケが*゜.;・+(´・ω・`).;*。+゜一番


今のところこの方式が一番民主的だとされています

欠点としては候補者が多くなればなるほど総当り方式は使いにくくなり現実的ではないこと

またそもそも実は"投票"ということには重大な問題があるのです (後述)


投票方式によって結果が変わる!

ここまで色々な投票方式を紹介してきたところで

ジョン・パウロスという人が作ったあるモデルを紹介しようかと思います

有権者55人が5人の候補者(A~E)に対して投票するというお話

その結果は以下のように
1.A>D>E>C>B 18人
2.B>E>D>C>A 12人
3.C>B>E>D>A 10人
4.D>C>E>B>A 9人
5.E>B>D>C>A 4人
6.E>C>D>B>A 2人

これに対するA,B,C,D,Eの言い分は以下の通り

A / 1位を一番多く取ったのは俺だから俺が当選でいいだろ
B / 55人中18人では過半数もとれてないし上位二名で決選投票すべき そして俺が当選する
C / 決選投票というなら最下位のEを除外して勝ち抜き投票をしようじゃないか そして俺が当選だ
D / むしろ得点方式(1位=5点,2位=4点...)を採用しましょう その結果は俺が191点で当選となるぜ
E / 何を言っているんだ ここはやはり一対一の総当り方式を採用するべきだ 結果は俺の当選だな


全員 \(^o^)/ 当選


なんと違う方式を採用するだけで全員が当選を主張できる!

このように多数決とは非常に結果が不安定なものなのですよ


ちなみに現実世界では選び出す人のタイプにあわせて方式を変えています


結局完璧に民主的な多数決とはありえるのか

1951年にケネス・アロウという人がある証明を行いました (アロウの不可能性定理)

説明が非常に難しいのでwikiからのコピペを貼ります(´・ω・`)面倒くさい人はスクロールして結論を

アローの不可能性定理(あろーのふかのうせいていり、英:Arrow's impossibility theorem)とは、
経済学者ケネス・アローが彼の博士論文、"Social choice and individual values"(『社会的選択と個人的評価』)で明らかにした定理である。
「不可能性定理」と呼ばれることが多いが、本来は"general possibility theorem"であり、歴史的にはアローの(一般)可能性定理とも訳されていた。
また単にアローの定理 (Arrow's theorem) と呼ばれることもある。

選択肢が3つ以上あるとき、定義域の非限定性、全会一致性、無関係な選択対象からの独立性、
非独裁性をすべて満たす「社会的厚生関数」 (英:social welfare function) を作ることはできない、とする。
この場合の社会的厚生関数とは、一般に考えられているバーグソン‐サミュエルソン型のものとは異なり、
反射性・完備性・推移性を満たす個人の選好関係の集まりから、反射性・完備性・推移性を満たす社会全体の選好関係を導く関数である。
これは18世紀以来知られていた投票のパラドックス、もしくはコンドルセのパラドックスと呼ばれるものを数学的に証明したものとも言える。

アローの不可能性定理 - Wikipedia

要約 : 3つ以上の選択肢から選ぶとき"民主的"として必要な条件を全て満たす選択方法は作れません

ではついに以下の質問に答えるときがきたようです

Q.でさ 結局そういう多数決ってあるの?
A.ないよ\(^o^)/

おつかれさまでした(´・ω・`)

完全に民主的な多数決はありえないというのは結構驚きかもしれません

これを機会に"民主的"な解決方法をあなたも考えてみよう(´・ω・`)!


こういう難しい話をしなくても多数決にはもっと簡単な批判もありますしね (キノの旅の多数決の国みたいなもんか)

 >多分、小学校で習う「多数決」。
 >僕は、この「多数決」というものを、なんとなく変だと思っていました。
 >例えば、こんな感じです。

 ここにA~Jの10人からなる社会があるとします。
 10人の財産や能力はほぼ同じとします。
 そこに、「多数決絶対主義」を持ち込むと、どうなるか。

 まず、「Jを殺して、Jの財産を9等分しよう」とA~Iの誰かが提案する。
 この提案は9対1で可決され、実行される。
 今度は「Iを殺して、Iの財産を8等分しよう」とA~Hの誰かが提案する。
 この提案も8対1で可決され、実行される。
 以下、こんなことを繰り返していくと、原理的には2人が残るまで続く・・・
http://www3.plala.or.jp/SottoVoce/shakai/sh07.htm

とはいえ多数決に対してこういう批判では論理的もくそもなく

鼻先であしらわれてもしょうがないですが俺の書いてきたことを覚えておけば正しく批判できる!


これでちょっと賢い人が多数決でズルをするのを防げるようになれる(´・ω・`)料理店とか!


なんというか最後の最後がくだらない感じですがお疲れ様でした

最後にこのエントリーを書くにあたり非常に参考にさせていただいた高橋昌一郎氏の著作"理性の限界"に感謝の意を表します

こういう話をもっと知りたい方はこの"理性の限界(講談社現代新書)"を読んでみるといいと思います


らばQ読んでたら見つけて吹いた

星が5個ですとか思いっきりつぼだった

「初心者おそるべし!」PCサポートが遭遇した珍質問いろいろ

「連中のパソコンは化け物か」
サポート:どんなPCをお持ちですか?
相談者 :白いやつです。

「箸を持つ方は…」
サポート:画面の左に出てくるマイコンピューターのアイコンをクリックしてください。
相談者 :そちらから見て左ですか?私から見て左ですか?

「きっとジョブズなら」
サポート:もしもし、どうされました?
相談者 :印刷ができないんだ。
サポート:ではスタートをクリックしてください、そして…。
相談者 :専門用語を使わないでくれ。オレはビル・ゲイツじゃないんだぞ!!

「自動認識」
相談者 :もしもし、印刷できないんですが、印刷をしようとすると、プリンターが認識されていませんと言われるんです。
だからプリンターを画面の前に置いたのですが、それでも認識しないと言われてしまいます。

「赤っ恥」
相談者 :あの、赤色の印刷が出来ないんですが…。
サポート:カラープリンターをお持ちですか?
相談者 :いえ持ってません。

「聞いてないよ」
サポート:今、画面には何が映っています?
相談者 :私の彼がスーパーで買ってくれたクマのぬいぐるみです。

「連打」
サポート:F8を押してください。
相談者 :何も起こらないんですけど。
サポート:何をされました?
相談者 :言われたとおりに、Fのキーを8回押しました。

「部屋が広くてよかった」
相談者 :キーボードが動かないんですが。
サポート:PCにちゃんと刺さっていますか?
相談者 :PCの後ろが見られない状態です。
サポート:ではそのキーボードを持ち上げて10歩後ろに下がってください。
相談者 :やってみます。
サポート:キーボードを持ったまま下がれました?
相談者 :はい。
サポート:それはそのキーボードは接続されていないということです。他にもキーボードがありませんか。
相談者 :ああ、ありました。ああ…こっちは動きました!

「うっかり」
相談者 :あの、ディスクが取り出せなくなってしまったのですが。
サポート:ボタンを押してみましたか?
相談者 :ええ、だけと詰まったままです。
サポート:それは問題ですね。ちょっと待ってくださいね…。
相談者 :あ…ちょっと待ってください…入れるの忘れてました…。机の上にディスクがありました…すみません。

「その発想は無かった」
サポート:あなたのパスワードは小文字でアップルの「a」、大文字の「A」、大文字でVictoryの「V」、そして数字の「7」です。
相談者 :「7」は大文字ですか?

「*****」
(インターネットにつなげない相談者)
サポート:正しいパスワードを入れてますか?
相談者 :ええ、同僚が入力しているのを見ましたから。
サポート:そのパスワードを言ってもらえますか?
相談者 :星が5個です。

「なぜか自信満々」
サポート:アンチウイルスソフトに何を使っていますか?
相談者 :ネットスケープです。
サポート:それはアンチウィルスソフトではありません。
相談者 :すみません。インターネット・エクスプローラーです。

「…と言われましても」
相談者 :すみません、友達にスクリーンセーバーを入れてもらったんですが、マウスを動かすたびに消えてしまうんです。

「アットマーク」
サポート:サポートです。どうされましたか?
相談者 :初めてEメールを書いたのですが…。
サポート:何か問題でも?
相談者 :どうやって「a」の周りに○を書いたらいいですか?

http://labaq.com/archives/51141678.html

ついでにほかのらばQ

このジョークはなかなかにうまいと思った

もしウンコがもれそうになったら

• 道教:ウンコもれそう
• 儒教:子曰く「ウンコもれそう」
• 仏教:それは実はウンコではない
• 禅:ウンコがもれるとは、どのような響きだろうか
• ヒンドゥー教:この便意は前にもあったぞ……
• イスラム:ウンコがもれそうになったら、アラーの思し召しのままに
• プロテスタント:隣人のウンコをもらさせたもう
• カトリック:ウンコがもれたなら、それは罪の報いだ
• ユダヤ教:どうして我々にばかりウンコが降りかかるのだ!?

http://labaq.com/archives/50720185.html


f:id:Hukkun:20100111084908j:image

なんだろうこのバイクみたいなの(´・ω・`)

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