ドリームジャンボコロッケを求めて (`・ω・´)

つぶやき程度のうんたらかんたらが綴られています
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16:21 02月18日 [木]
じわじわ怖くなっちゃうようなコピペ

毎度おなじみ意味が分かると怖くなるコピペ

じわじわ怖くなるコピペとの区切りがついていないけど今回も始まるよ!


このエントリーを飛ばす (日付で見ている場合に有効)


今度も謎を解いてやるぜ!という皆様のご健闘をお祈りしますm9(^Д^)

難易度は5段階で基準は俺が答えを見つけるのにかかった時間から



推奨BGMはこれ

D

雰囲気を壊さずかつ心地よい音楽だよ!

再生しないというときは一時停止してわずかにでもロードされるのを待てば再生できるはず



回答は反転させることで表示されるようにしてあるよ

はてなキーワードとの絡みで時々見えてしまう場合があるので注意

可能な限りキーワードを潰すようにしているものの取りこぼしがあればコメントをお願いします


  • 練習問題 難易度(0)

ある日、俺の自慢の美人な彼女がこういったんだ

彼女「ねえ、私のこと愛してる?」
俺「もちろんだよ」
彼女「何を聞いても嫌いにならない?」
俺「ああ、言ってごらん」
彼女「私・・・整形してるの・・・」
俺「え・・・そ、そうなの?どこを整形したの?」
彼女「顔はしてないの・・・胸をちょっと大きくして・・・」
俺「(ちょっとホッとして)ああ、そうなんだ・・・豊胸ね」
彼女「アレをとったの・・・」


  • 解答 (反転させると解答が表示されます)

ア‫ッー!ということ
意味するところを見つけよう!


  • ヽ(゚∀゚)ノ うぇ────ぃ♪ 難易度(1)

電車でうたた寝しちゃってたみたいだ。
肩をポンポンっとたたかれてハッと目が覚めた。
見上げると見たことのない陰気くさいおっさんが立っていた。
「つきましたよ」
とそのおっさんは言う。
え?寝過ごした?
あわてて立ち上がってホームへ駆け下りる。
ドアが閉まって気づいた。
なんだよ!降りる駅じゃないぞ。からかわれた。
走り出した電車を見ると、
そのおっさんが妙にすがすがしげに背伸びして笑ってやがる!
くそ!たちの悪いおっさんだ。しゃぁない。すぐ次が来るだろうし。
・・・にしても、寝違えたかな。肩が重い。


  • ヽ(゚∀゚)ノ うぇ────ぃ♪解答 (反転させると解答が表示されます)

着きましたではなく憑きましたよ
何自‫分にとりついてるのを移してるんだこのおっさん


  • ジグソーパズル 難易度(1)

あるサイトで彼女と出会った。
そしてある日、初めてデートをした。
少し遅れたのか、彼女は怪訝そうな顔をしていた。
緊張していたのか無口な人で、あまり言葉を発さなかった。
目もあまり合わしてくれない。映画や食事を楽しんだ後、彼女の部屋に行った。
彼女は、人生に疲れたようだった、なのでプレゼントをあげた。
彼女は喜んでくれた。代わりに俺が好きなジグソーパズルをくれた。
俺は、一旦組み立てられたパズルを壊すのが好きな、変わり者だ。
翌朝1ピースを持って部屋を出た。

俺はいままで付き合った彼女でもパズルが好きだといってジグソーパズルをよくプレゼントとして
もらうのだが1ピースだけ持って帰って、後は忘れるという変な癖がある。


  • 解答 (反転させると解答が表示されます)

古‫典的名作コピペなんじゃなかろうか

人生に疲れている人へのプレゼントは死
ジグソーパズルとは死‫体をバラバラにしたということ


  • 電車 難易度(1)

電車の中で女の人がこっちを見ていた
次で降りるみたいだ

僕も次の駅で降りた


まだ女の人は僕を見上げていた


  • 解答 (反転させると解答が表示されます)

次の駅で飛び‫降りた
そして僕を見上げていたということ

しかし電車から出て飛び‫降りるってのは結構難しそうだなぁ


  • オカルトマニア 難易度(1)

引っ越してきてから一週間。
自宅周辺をフラフラ歩いていたところ廃校を発見。
ネットで検索しようにも学校名がわからず調べられない。
まあいわくがあろうと無かろうとオカルトマニアとしては突撃すべきだろう。

というわけでその夜に早速中の様子を見て回る。
三階の男子トイレ、開かずの間(でも鍵壊れてて開いた)、
音楽室のヒビの入った机、校庭にある昔の校長だかの銅像、
理科準備室のカエルのホルマリン漬け(既に無かった)、
体育館裏にある方の体育倉庫、西校舎の2~3階の階段と、
七不思議と言われるポイントも一通り見たけど異常無し。がっかりだ。


  • オカルトマニア解答 (反転させると解答が表示されます)

なぜ貴‫様がここの七不思議を知っているんだ


  • 何の肉 難易度(1)

どっかで聞いた話なんだけど。
なんか友人から聞いたらしい話で、

宗教入ってる知人の家族と夕食とることになったんだと。
それが焼肉なんだけど肉は何なのか言ってくれない。
人の肉かも、と思って食べたら違ったって。

結局何の肉だったんだろ?


  • 解答 (反転させると解答が表示されます)

最‫近の知人は人‫肉の味を知っているらしい


  • 公園のミラクルトイレ 難易度(1)

どうしてもションベンが我慢できなくなって
汚いしへんな落書きで壁がいっぱいで気が進まないが
しょうがなく公園のトイレに入った。

じょじょじょじょー

用をたしながら前を見たら
ちっちゃい字でなんか書いてある
「←左を見てごらん」

特に深く考えずに反射的に左を見てみる
「←いいよ!いいよ!その調子!もう一回左見てみようね?」

はいはい。どうせバーカとか書いてあるんだろ?
と思いながらも一応左を見る
「←よしよし、いい子だ。もう一回左見てごらん?」

もう、ついでだし左を見る
「これを見てしまったお前はこのトイレから出るときに恐ろしいことが起こる」

つまんねぇオチ。
だったら最初から「右を見ろ→」、って書いとけよ。


  • 公園のミラクルトイレ解答 (反転させると解答が表示されます)

出口どこいった


  • インチキ預言者 難易度(2)

7~8年ぐらい前の話なんだけど、いかにも胡散臭げな自称予言者に
「おまえは10年後に非業の死を遂げる」って言われたんだけど
やっぱりはずれてやがんのw


  • インチキ預言者解答 (反転させると解答が表示されます)

なぜ外れたと分かるのか?
それは自‫分が今死んだからではないだろうか


  • 誰もいない駅で 難易度(2)

誰もいない駅で電車を待っている。
俺の父ちゃん、母ちゃん元気かなぁ。家族と会うのも久しぶりだしな。
父ちゃんが好きな地酒と地元のお菓子を土産に電車を来るのを待った。

路線に敷き詰められた石を見ていると、懐かしい少年時代を思い出した。
足で石と石をぶつけては片方を前進させる。何がおもしろいんだと感じるが
子供心にはおもしろかったんだろう


  • 解答 (反転させると解答が表示されます)

誰もいない駅で電車を待っている
そして路線にある石を蹴っている

つまりホームではなく線路の上で待っている
なぜ両親に会うのに地酒や地元のお菓子を持っていくのか
それは両親のいるあの‫世へ持っていくために他ならないわけだ


  • 馴れ初めですか 難易度(2)

2年程前から、隣町に住んでる女に言い寄られてた
高校からの友達で性格は良いんだけど顔が好みじゃないから、やんわりと付き合えないと断り続けてた
その頃仕事も上手くいかず、悪いことは重なるもので母ちゃんが事故で死んだんだ
同情だけは絶対にされたくないから、母ちゃんが死んだことを誰にも言わず一人で落ち込んでた
母ちゃんが死んだその日の夜、その女から電話が
「お母さん亡くなったらしいね・・・。」
「・・・」
「今まで言わなかったけど、私もお母さん死んだんだ・・・昨日だよ。家の階段から落ちたんだ・・・」
「・・・え?」
「・・・一緒だね」

・・・この一言で救われた様な気がした。彼女なら分かってくれると思った
同情なんていらないと思ってた。ただ甘えたかったんだ
抑えてた感情が一気に溢れ出し、大の大人がわんわん泣いちまった
そんな俺の醜態にも、彼女は一緒になってわんわん泣いてくれて、いつしか彼女のことが好きになってた
これが俺と嫁のなれ初め


  • 馴れ初めですか解答 (反転させると解答が表示されます)

なんでこの女は知っていたのかという恒例のオチ
にしてもここまでくるとお母さんを殺したのはこの女じゃないかとか勘ぐってしまう


  • 三井住友VISAゴールドカード 難易度(2)

まさか、自分にあんな映画のヒーローのような体験のチャンスが巡ってくるとは、その時は夢にも思わなかった。
夜の繁華街の裏路地で、俺はたまたまその事件現場に遭遇してしまったのだ。
「やめてください、お願いですから・・・」哀願する少女を取り囲むように
「いいじゃねぇかぁ、少しくらいつきあってくれてもよう!」と、3人のチンピラ。

「・・・やめないか、悪党。」思わず、口をついで出てしまった挑発の文句。もう後には引けない。
逆上する3人のチンピラ。ナイフを手にしたやつもいる。
ならば・・・と、俺は左手で、懐から三井住友VISAゴールドカードを取り出す。
「三井住友VISAゴールドカードキック!」俺はすかさず、正面のナイフを持ったチンピラの鳩尾に蹴りを叩き込む。悶絶し、倒れるチンピラ。
「三井住友VISAゴールドカード裏拳!」返す右拳を、唖然とするモヒカン頭の顔面に叩き込む。鼻の骨が砕け、昏倒する。
「三井住友VISAゴールドカードエルボー!」もう一人のチンピラの頭蓋骨を砕く。
「三井住友VISAゴールドカードチョップ!」残るひとりの頚動脈を断ち切る。
一撃必殺。
一瞬にして、俺を取り囲むように倒れ悶絶する血ダルマが4つできあがった。
「次からは、相手を見て喧嘩を売ることだな・・・。」
返り血で真っ赤に染まった三井住友VISAゴールドカードを拭き取りながらそっと、俺に勝利をくれた三井住友VISAゴールドカードにつぶやいた。

「持っててよかった、三井住友VISAゴールドカード。」


  • 三井住友VISAゴールドカード解答 (反転させると解答が表示されます)

なぜ少女の頚動脈を断ち切ったし


  • 余計な罪 難易度(2)

仕事帰りの満員電車の中でいつも私と同じ駅で降りる女が居たのだが、ある日、車内でその女に痴漢に間違われた。
何の事だか解らない私は、触ってない!と抗議するも「ジジイ!ふざけんな!」とか「毎日毎日いい加減にしろ!」とか
言われて頭に血が昇り、カッとなった私はポケットの中にあったナイフで女を何度も刺してしまった。
すぐに取り押さえられ、その後痴漢と殺人の罪で警察に捕まった。
あの女のせいで、私は余計な罪までも背負う羽目になってしまった。やはりあの女は許せない。今でもそう思う。


  • 余計な罪解答 (反転させると解答が表示されます)

余計な罪とは痴漢のこと
つまり最初から殺す気であった

むしろ見方を変えるとさらにすごいことになる
仕事が殺人だったとするとこれはまた恐ろ‫しいことになる
しかし仕事が殺人であるならばポケットにナイフがあったことまで説明をつけやすい


  • ミスリード 難易度(3)

5、6人のグループで廃校だかどこかに肝試しに行って、
順番に次々出発していくんだけど誰も戻ってこない。
最後の二人になってあまりにも異常だから一人がもう一人に
「俺が15分経って戻らなければ警察に行け」って言って出発。
15分経っても戻らず警察に行く。
警察が建物を中を調べてみたら、トイレの一つの個室で全員が首を吊っていた。

っていう話があった。
これ想像すると他の人がぶら下がってるところにそれをかき分けて
首を吊ったってことだよね。なんだかそのときの様子を想像すると怖い。


  • ミスリード解答 (反転させると解答が表示されます)

題名がすでにネ‫タバレしているわけだけども

実際に勝‫手に首を吊るわけがない
一番最初の人かもしくは最初から廃校に潜んでいた人が
順番にトイレの個室で首を吊らせたということ

ちなみに本当は無理やりか自‫殺かは首の周りにある傷を見れば分かる
これは現場検‫証で真っ先に確かめられるところ
日本の警察は優秀である


  • お邪魔します 難易度(3)

「お邪魔してます」
「お邪魔しました」
を家の人に言わない友達はダメな子。


  • お邪魔します解答 (反転させると解答が表示されます)

お邪魔しますは言わないんだね

お邪魔してますとも言わずお邪魔しましたとも言わない
つまり家から出て行ってもいないとも取れるし
そもそもその子は人‫間なんだろうか


  • 新手の手法 難易度(3)

家から帰って来て何気なくテレビをつけたらこの時期恒例の心霊スポットツアーみたいな番組がやってた。
番組ではロケバスから降りてちょうどこれから芸能人達が心霊スポットに行こうというところだっが、
テレビの端っこにあるロケバスの中に全く動かない髪の長い女性が映っていてちょっと違和感を感じた。

みんな外に出てるしスタッフかなとも思ったけどあまりに動かないし
長い髪が影になってて表情もわからず気味が悪かった。

これは視聴者を怖がらせる新手の手法だなと思ったのと同時に拍子抜けして
まあ風呂でも入るかと思ってテレビを消したんだが、なぜかその女性だけ消えずに映ったままだった


  • 新手の手法解答 (反転させると解答が表示されます)

今度の手法は驚くよ!
部屋に髪の長い女性が実際に入ってきて
それがテレビ画面に映ってなんか怖いんだよ!

後ろを向いたらやばいんじゃなかろうか


  • 現実とは 難易度(3)

妻が事故で死んだ。
わたしはしばし呆然としていたが、やがて冷静さを取り戻すと、
妻を送るためのあれこれの儀礼のために忙しくなる前に、
現実と向き合うことにした。

息子が、数年前から自室に引きこもっている。部屋に鍵をかけて一歩も出ず、
顔をあわせることさえない。妻が食事を部屋の前に起き、空の
食器をさげるという毎日を繰り返していた。

世間体を気にする妻に強く言われ、誰にも相談できなかった。
わたしが働いている時間帯に息子が暴れることがあるらしく、
だから極力刺激しないようにしてきた。
しかし、妻はもういない。息子も、そのことを理解すべきだ。
わたしだってもう歳だ。いつまでも息子を守ることはできないのだ。

意を決し、息子の部屋の前にわたしは立った。鍵がかかっている。
わたしは息子に声をかけた。返事は無い。
わたしは息子の部屋のドアをこじ開けた。

息子はベッドに横たわっていた。
死後数年はたっているかのように、すでにミイラ化していた。


  • 現実とは解答 (反転させると解答が表示されます)

確定しているのは息子はとっくの昔に死んでいたということ

1.現実と向き合うことで息子の死を理解できた
2.妻が昔に息子を殺していた

このどちらかであるが完成度としては1か


  • 夜の散歩 難易度(3)

僕の趣味は夜の散歩。
今日もゆっくり歩き続ける。
街灯もない夜道は真っ暗でほとんど見えないけれど、
毎日歩いている道だし、真っ暗にも慣れたので平気だ。

ふと見上げると、窓から女の子が顔を覗かせている。
明るい部屋の逆光で、顔はよく見えない。
僕が軽く手を振ると、彼女はかくりと頷いて、手を振り返してくれた。
何となく嬉しくなって、僕は歩く足を速める。

窓の光の漏れる位置に差し掛かったところで、
僕はもう一度窓を見上げた。
彼女の姿はもう見えなくなっていて、がっかりしたのだけれど。


  • 夜の散歩解答 (反転させると解答が表示されます)

暗いところから明るいところは見える
しかし明るいところから暗いところは見えない

なぜ女の子は僕が手を振ったのを見えたのだろうか


  • 見間違いだった! 難易度(4)

彼女の親友が怒鳴りこんで来た
俺が浮気した現場を偶然見かけたらしい
全く身に覚えがないので
『見間違いじゃないの』しか言い様がないんだが
間違いなく俺の車だった、と言うんだわ
車のナンバーは覚えてないけど、目印があるらしい
しつこいので、一緒にガレージに車を見に行った

すると、俺の車を遠目で見た瞬間
「ゴメン、私の勘違いだわ、、車買い替えた方が良いよ」
だって、、何様じゃボケ~!


  • 見間違いだった!解答 (反転させると解答が表示されます)

自分の車であることは間違っていない
そして浮気というのは一緒に女性が乗っていたということだろうか

助手席に女性の霊が乗っかっていてその親友にはそれが見えたということだろうか!


  • ゴミ屋敷 難易度(4)

ゴミ屋敷ってあちこちにあるよね?実は俺もゴミ屋敷の住人の一人だったんだけど
俺の場合きっかけはひとつの粗大ゴミ、その上に集めてきたゴミをどんどん積み上げていったんだ

周囲の人が不審に思い騒ぎ出したのが集め始めて2ヶ月ぐらいかな?その頃にはもう部屋はゴミで埋まってた
そのうち猛烈な悪臭を放ちだした、当然誰も近寄ってすらこない、町内会から時々苦情言いに来るけど外で怒鳴ってるだけ
そうすると今度はTVのレポーターがやって来たりする、近所の奴は取材に応えて好き勝手言いやがる
やれ借金まみれで自暴自棄になってるだの奥さんに逃げられてからおかしくなっただの・・・誰も俺の気持ちなんかわからないくせに

騒ぎが大きくなって全国に注目されてきたころ一つの事件がおきる、そう、俺の家が火事になる
俺は外出してるから無事なんだけど家はもう跡形もなく燃えてしまう、ゴミが腐敗して自然発火とか放火されたとかいわれるけど
まともに現場検証すらしてもらえない、まあ俺は嫌われ者でゴミだらけだったんだからしょうがないし・・・むしろ都合がいい

ゴミ屋敷が燃えたことをきっかけに俺は他所へ行って小さなアパートでも借りて普通に暮らしていく、第二の人生っていうのかな?
もちろんもうゴミなんか集める気もないし必要も無い

世の中のゴミ屋敷って大体こんな感じじゃないかな?


  • ゴミ屋敷解答 (反転させると解答が表示されます)

ひとつの粗大ゴミ
そのうち猛烈な悪臭を放つ
火事で全てが燃えて都合がいい

ひとつの粗大ゴミは人‫間
人‫間の腐敗からの悪臭は2ヶ月よりもっと早いのだが
状況や密閉度に応じて変わるし特に問題はない

何はともあれ全ては燃えて都合がいい‫わけだ
もうゴミを集める必要もなく第二の人生が始まる


  • やばい女はやばかった 難易度(5)

大学生になって念願の一人暮らしを始めた
立派ではないけど俺の城だ 自由って最高!

・・・だけどひとつだけ気になることがある 3ヶ月たつが隣の住人を見たこと無い
たしか入居してるって不動産屋が言ってたけど・・・なんか気味が悪い・・・
更に気味が悪いことに夜中になるとその部屋から女の押し殺したような笑い声が聞こえる
毎日決まって3時ぐらい・・・ヤバイ女でも住んでんのかな?
ある日体調が悪く大学をサボっていたら不動産屋が新しい客を連れてきたのが窓から見えた
そこで隣の入居者についてちょっと聞いてみた
『ああ、隣は君と同じ歳の男の子だよ、同じ大学の子じゃなかったかな?多分今いるよ』
俺は思いきって挨拶しに行くことにした

「こんにちはー、隣のものですけど・・・」
『はーい、なんですか?』 (お、いた!)出てきたのは普通の男だった
「いやー、なんか越してきて一度も会ってなかったんで・・・なんか不動産屋から同じ大学とも聞いたんで・・・」
『ああ、君も○△大学なんだ、これから宜しく!俺いつも遅くまで居酒屋でバイトしてるからあまり家に居ないんだけどね』(なんだそういうことねw)
俺たちは他愛も無い話をした
「そういやあ時々女の子の声するけど・・・」
『ああ、彼女同じバイトなんで一緒に仕事入った日は時々終わってからこっちに来てるんですよ』(マジかよ!?うらやましいなあ・・・)
「ふーん、そうなんだ、じゃあ彼女さんに宜しく」
『もし良かったら今度一緒に部屋で酒でも飲みましょう!そっちの彼女が来てる時に』(チクショー・・・俺彼女なんかイネーよ・・・)


  • やばい女はやばかった解答 (反転させると解答が表示されます)

時々こっちにくる彼女なのだから
夜中の押し殺したような笑い声はその人ではない

部屋と部屋の壁の間に・・・|・ω・)ノ ←こんな人が


以上20問(´・ω・`)できたかな!?

解説が不十分だというときはコメントでも

そもそもこのコピペは怖い結末という前提があるので無理がある解説とかがあっても

深く突っ込んではいけない(´;ω;`)突っ込まないで!ということ


ちなみにこのブログでは絶対竹田/ルミ/Kシリーズの解説はしない

なんかもうワケワカメすぎるよあのシリーズ(´・ω・`)読み飛ばしてるし

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