ドリームジャンボコロッケを求めて (`・ω・´)

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16:52 01月02日 [土]
もうこれでいいよこの国

もういやだこの国は既に過去のものになりかけている・・・!


事故報告発生日時:2009年12月31日21時06分場所:国道482号線下り坂被害:公用車全損(価格160万円)、当該運転士は、無傷。責任:当該運転士事故の影響1.所管警察・事故時駆けつけた、警官が「ミクですよね!」と当該運転士にという問いかけがあったので、 「かがみっくです(キリッ」と回答した。・当該運転士は、駆けつけた警官から、所謂「痛車」について数点質問を受けた。・当該運転士は、昨年冬に開催されたコミックマーケットに参加した旨を伝えたところ、 駆けつけた警官は「行きたかった」と回答したとのこと。http://d.hatena.ne.jp/blackeye2025/20091231/1262336099

痛いニュース(ノ∀`) : 痛車が崖から転落し全損 警官「ミクですよね!」 運転手「かがみっくです」 - ライブドアブログ


人の数だけ受け取り方は違う"この国"ではあるが

もはや"もうこれでいいよこの国"で通用するレベルなんじゃなかろうか

以下"続きを読む"に続く


原曲再生でテンションをあげるときの動画

D

原曲にすると元よりかなりハイテンポな印象


年始モードも早々に終わったHukkunを見たい方は続きをどうぞ



まぁこういうのが不快になる人は不快だろうけれども"痛車"はもはや文化

新しい文化は受け入れられるのが難しいし受け入れられなかった事多数ではある

でもこの"痛車"は中々に知名度は上がったし"こういうのもあるか"とでも思えば苦痛を伴わずあっさり受け入れることができる


認めたくない人は認めたくないけれども"痛車"は優れた文化であるだろう

"優れた"というのは定着することに対して"優れた"という意味での"優れた"


理由としてはこんなところ

自分の好みを表現するのに優れている手段であること
また好みの対象が変わればそれに変更することができるから飽きがきにくいこと
行為により騒音などが発生するわけでないから身体的苦痛を伴いにくく周囲が攻撃しにくいこと
似た事例として"トラックへの装飾"などが存在していたため全くもって新しいとは言えず周囲が攻撃しにくいこと

結構理由はそろっていると思う


つまりもう痛車の文化は定着するんじゃないだろうか

単なるファッドかもしれないけれども俺としてはファッションとして定着すると思えるかな


ちなみに俺は痛車は嫌いではない

自分ではやらないけど痛車があることが悪いとは思わないかね


今年の大河ドラマ(龍馬伝)見たけど

オープニングムービーが太王四神記みたいだった


出来を判断するのは時期尚早としてパス

でも印象としては少々演技が過剰で微妙だった


あと音量の高低差ありすぎる('A`)


D


f:id:Hukkun:20070902170749j:image

やっぱり何度見ても優れていると思う痛チャリ

18:29 01月03日
チルノ
チルノ痛チャリ羨ましいと思ってしまう俺がいる
04:30 01月04日
Hukkun
まぁいい出来してるよなー<br>あけましておめでとう(´・ω・`)そんなことよりおうどん食べたい
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