ドリームジャンボコロッケを求めて (`・ω・´)

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11:22 06月20日 [金]
The ファイル隠蔽

どうも(´・ω・`)Hukkunです

今日は他人に見られたくないようなファイルを隠蔽する術を

軽く紹介していきたいと思います

環境はXPです(´・ω・`)b


No1.ファイル名を変えてWindowsフォルダにぶち込む

難易度:★☆☆☆☆

手軽度:★★★★☆

隠蔽度:摂氏sに30秒で暴かれるぐらい

以下やり方

1.f:id:Hukkun:20080619233022p:image

2.f:id:Hukkun:20080619233722p:image

3.終了(´・ω・`)b

あとは使いたくなったときに拡張子を戻せばOK

長所:手軽で楽勝

短所:ファイルの容量が余りにも大きいと一発でばれる・自分で見分けがつかなくなりやすい


No2.画像に埋め込んじゃう

難易度:★★☆☆☆

手軽度:★★☆☆☆

隠蔽度:摂氏sに5分で暴かれるぐらい

~技術説明~

画像に別の画像を埋め込みます

画質はほぼ変化なし(画像以外も埋め込めるソフトはあるけど使い勝手が悪いのでカット)

1.ステガノグラファーというソフトを用います(ステガノグラフィー ソフトで検索すればこれ以外もHITします)

2.ここからプログラムをダウンロード

3.インスコしたら起動

4.最初に周りに見せる画像をドラッグ&ドロップ

5.次に隠す画像を5個ぐらいドラッグ&ドロップ(もっと多くてもいいけれどもファイル容量でばれる危険)

6.隠蔽にチェックしてパスワードを設定して保存

7.終了(´・ω・`)b

取り出したいときは電子透かしの抽出からいけます サンプル↓(PASS:test)

f:id:Hukkun:20080619235807p:image

長所:普通はばれない・パスコかけれる

短所:専用プログラムがあるかどうかや一部の専門ツールで暴かれる危険・間違いで捨てられる危険

他にも色々なファイル埋め込み技術があります

ただしこれとは技術的には微妙に別

ちなみに紹介するのは面倒なので省略


No3.代替ストリームに隠す(強力!)

難易度:★★★★☆

手軽度:★★★☆☆

隠蔽度:摂氏sに30分で暴かれるぐらい

容量が1KB程度のテキストファイルに動画とかをガンガン隠せる技です

WinNTや2000やXPやVistaの人が使える技です

2000やXPでもファイル形式がNTFSじゃないと使えないです↓

f:id:Hukkun:20080620001619p:image

FAT32とかの人はNTFSに変更する作業から始まります(NTFSの人は飛ばしてください)

色々な点でNTFSはFAT32より優れているので隠蔽などしない人も変更しておくといいかと思います

注:NTFSだとMeや98およびそれ以前のOSで読み込めなくなります またFAT32⇒NTFSは一方通行です USBメモリなどまでやる場合は1個はFAT32のままにしておくといいかと思われます

1.スタートメニューを開きます

2.ファイル名を指定して実行を開きます

3.convert (変更するドライブ): /fs:ntfsと入力してEnter *変更するドライブは隠蔽に使うドライブです

f:id:Hukkun:20080620002554p:image

不安な方はこちら

終わったらいよいよ隠蔽にかかります

コマンド入力でもやれますが失敗もあるのでここはプログラムを使います

4.ここからADS Managerというソフトをダウンロード&インストールしてください

5.起動щ(゚д゚щ)


6.使い方(以下引用)

1. ファイルを隠す 編 「ADSmngr.exe」を実行します。

2. ウインドウ中段の右側にある「ファイル参照」ボタンをクリックし、隠したいファイルを

選択します(複数可)。

3. 「コピー元ファイルのリスト」欄に選択したファイルが登録されるので、とりあえずこれを

クリックし、選択状態にしておきます※3。

※3 リストに複数のファイルを登録した場合は、「全て選択」ボタンをクリック。

4. 「ADS用ファイルおよびディレクトリ」欄の「参照」ボタンをクリックし、隠し先のファイルを

指定します。

5. 「ADSへコピー」ボタンをクリック。

6. 「処理が完了しました」というダイアログが表示され、画面下部の「ADSのリスト」欄に

隠したファイルが追加されれば作業完了です。

1. 隠したファイルを開く 編 「ADSmngr.exe」を実行します。

2. まず最初に、隠したファイルを開くためのプログラムを設定しておく必要があります※4。

※4 拡張子別に設定しておく必要がある。

(通常の関連付けを変えてしまう行為ではない)

タイトルバー上のアイコン をクリックし、「関連付け編集」を選択。

3. 「関連付けの編集」というウインドウが立ち上がります。

ここの「拡張子」欄に、隠したファイルの拡張子を入力します※5。

※5 ドット(.)は不要。

4. 「実行ファイルのパス」欄の右下にある「参照」ボタンをクリックし、先ほど入力した拡張子に関連付けたいアプリケーションを選択します。

5. 「追加」ボタンをクリック。

設定した内容が、「関連づけのリスト」欄に登録されます。

他にも関連付けたい拡張子がある場合は、同じように設定します※6。

※6 設定した内容を編集する際は、編集したい拡張子をクリック →

関連付けるアプリケーションを再登録し、「追加」ボタンを押す。

6. 関連付けの設定を終えたら、「OK」ボタンをクリックしてウインドウを閉じます。

7. メイン画面に戻ります。

「ADS用ファイルおよびディレクトリ」欄で、隠し先となっているをファイルを選択します

8. 「ADSのリスト」欄に、格納されているファイルが表示されます。

あとは、これを選択 → 「開く」ボタンをクリックすればOK※7。

※7 ADS を開けないアプリケーションもあるようなので注意。

(その場合は、関連付けるアプリケーションを変えてみる)

1. 隠したファイルの保存 / 削除 編 「ADSmngr.exe」を実行します。

2. 「ADS用ファイルおよびディレクトリ」欄で、隠し先となっているをファイルを選択します。

3. 「ADSのリスト」欄に、格納されているファイルが表示されます。

あとは、これを選択 → 「保存」や「削除」ボタンをクリックすればOK※8。

※8 「保存」をクリックした場合、「ADS用ファイルおよびディレクトリ」欄で指定したファイルと同じフォルダに「ADSsave」という名前のフォルダが作られ、この中に隠してあったファイルが保存される。

1. 指定したフォルダ内に、ADS がないか検索する 編 「ADSmngr.exe」を実行します。

2. タイトルバー上のアイコン をクリックし、「ADS スキャナ」を選択。

3. 「ADS スキャナ」というウインドウが立ち上がります。

ここの「参照」欄で、検索対象とするドライブ・フォルダを指定しておきます。

4. 「スキャン」ボタンをクリック。

ADS の検索が始まります。

5. スキャン終了後、

x 個のファイルを調べました とだけ表示された場合、そのフォルダ内にADS はなかったということです。

ADS が検出された場合、

ADS の名前 隠し先のファイル名 が表示されます。

6. 必要に応じて、見つかったADS を全削除することもできます※9。

※9 個別に削除したい場合は、とりあえずパスをメモしておいて、メインウインドウから

削除処理を行なう。

削除処理を行なう場合は、ウインドウ左下の「見つかったADSを全て削除する」にチェックを入れ、再度「スキャン」ボタンをクリックします。

7. 「全て削除します」というダイアログが表示されるので、「はい」を選択。

これで削除処理完了です。

そのほか、ファイルをADS 化する際に、リネームしたり連番化したりする機能もあります。

引用元


長所:まずばれない・大容量もガンガン隠せる

短所:Win2000以降でないと使えない・少々めどい


こんなところを紹介してみました

正直に言って本当に見られたくないものはPCに入れてはいけないものです

じゃあ皆さんスーパーハッカー(摂氏s)にはお気をつけあれ!

分かる人は分かりますが日経PCの丸パクです

01:37 06月20日
カンロ
Σ( ̄▽ ̄;)    摂氏sてハッカーだたの?! ただ者ではないと思ってたけど…。
05:39 06月20日
celsius
&gt;スーパーハッカー<br>違うよ。全然違うよ。<br>ちなみに私はTrueCryptってツールを使って1ドライブを丸々暗号化してます。<br>画像埋め込みは昔流行って私もやったなあ…。<br>みかんとかでんことか御茶義理とか…(謎<br><br>あ、埋め込み画像は見ました。<br>ぬこかわいいよぬこ
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